
TYPE 13/16 ・ C-B-I-D
拓く家広げて価値を出す
航海士ナビゲーター
海図を引いて、遠くまで。
自分で情報を集め、長い航路を描いてから動くタイプです。キャリアを「点」ではなく「線」で設計できる人です。
航海士タイプの傾向
強み
- 中長期のキャリア設計力
- 独学で領域を広げる推進力
落とし穴
- 構想に時間をかけすぎて出発が遅れがち
- 一人で抱え込みやすい
合う環境
- 裁量が大きく航路を任される組織
- 事業の全体像が見えるポジション
この判定が出る条件: 「挑戦×越境」に自走・熟考が重なった判定です。16タイプ中、キャリアを長期で設計する力がもっとも高いタイプです。
航海士(ナビゲーター)の転職の勝ち筋・3ステップ
- 1
3年後の到達点から逆算して、いま受ける求人を選ぶ
- 2
キャリア構想を1枚にまとめ、面接で語れる形にする
- 3
エージェント面談を「市場の偵察」として情報収集に使う
- プロダクトマネージャー候補
- フルスタックエンジニア


